古賀文敏ウイメンズクリニックKOGA FUMITOSHI WOMEN’S CLINIC

当院について

お知らせ

クリニックからのお知らせや、サイトの更新情報をお伝えいたします。

6月の副院長初診予約受付のご案内

6月の初めての治療・タイミング療法・人工授精をご希望の方の初診予約受付は、
5月18日(水)14時よりお電話での受付を予定しております。

なお、高度生殖補助医療に関する院長のご予約につきましては、随時お電話にて受付しております。

5月の診療時間変更・休診のご案内

5月3・4・5日のゴールデンウィーク期間中は、全館休診です

[院長]
5月 25日 (水) 休診

[副院長]
5月 14日(土) 休診
5月 21日(土) 休診
5月 28日(土) 休診

[藤田医師 診察日]
5月 24日(火)
5月 31日(火)

*17:00 採血 最終受付、17:30 診療 最終受付となります
(土曜日は 採血 最終受付 15:30、診療 最終受付 16:00となります)

5月の副院長初診予約受付終了のご案内

本日の5月の初めての治療・タイミング療法・人工授精をご希望の方の初診受付は終了いたしました。
すべてのお電話に対応できず、大変申し訳ございませんでした。

なお、キャンセル待ちにつきましては、若干名ご案内が可能となっております。
ご希望の方は、診療時間内にお電話ください。

一般不妊治療・人工授精初診の追加予約について

一般不妊治療・人工授精の初診につきまして、下記のお日にちの追加案内が可能となりました。
ご予約は、診療時間内にお電話にて受け付けております。

4月21日(木)  16:00来院
4月25日(月)  11:00来院

なお定員数に達し次第、受付終了させていただきます。

一般不妊治療・人工授精初診の追加予約について

一般不妊治療・人工授精の初診につきまして、下記のお日にちと4月中のキャンセル待ちで若干名の追加案内が可能となりました。
ご予約は、診療時間内にお電話にて受け付けております。

4月19日(火)  10:00来院、13:45来院、15:30来院
4月26日(火)  15:30来院

なお定員数に達し次第、受付終了させていただきます。

一般不妊治療・人工授精初診の追加予約について

一般不妊治療・人工授精の初診につきまして、下記のお日にちで若干名の追加案内が可能となりました。
ご予約は、診療時間内にお電話にて受け付けております。
 4月5日(火)  15:30来院
 4月6日(水)  10:45来院
 4月7日(木)  15:30来院
 4月12日(火) 15:30来院
なお定員数に達し次第、受付終了させていただきます。
ご希望の方は4月4日(月)以降にお電話にてご予約下さい。

電話対応変更について

令和4年4月1日(金)より、電話対応時間を以下に変更いたします。

平日  9:00〜12:00 / 14:00〜17:00
水曜日 9:00〜12:00
土曜日 9:00〜12:00 / 14:00〜15:30

また、不妊治療の保険適用に伴い、
時間外電話対応(緊急携帯電話)サービスを終了させていただきます。

お問合せ・ご予約は上記時間内にご連絡ください。

診療体制を一部変更いたします

4月の不妊治療保険化に伴い、当院の診療体制を変更します。

これまで、当院では主治医制のもとで診療を行っておりましたが、
4月より、久留米大学病院の藤田智之先生に一部診療をご担当いただくことになりました。
診療の医師変更があることをご理解ください。

藤田医師の4月診療日は以下の通りです。

4月12日(火)
4月19日(火)
4月26日(火)
4月30日(土)

また保険診療開始に伴い、これまでにご案内した検査や治療も一部制限されます。
ご了承ください。

なお、自費診療をご希望の方は、これまで通りの治療が可能です。

4月の診療時間変更・休診のご案内

[院長]
4月  6日 (水) 休診
4月 16日(土) 午後休診

[副院長]
4月 2日(土) 休診
4月 9日(土) 休診
4月 23日(土) 休診
4月 30日(土) 休診

*17:00 採血 最終受付、17:30 診療 最終受付となります
(土曜日は 採血 最終受付 15:30、診療 最終受付 16:00となります)

2022年4月からの体外受精保険適用について

2022年4月からのART保険適用を受け、当院では適応のある方には保険診療を心がけて行っていきます。
保険診療は、婚姻関係又は事実婚であることが条件で、検査等で不妊症と医師が判断した時に保険診療を行うことができます。保険診療は、消費税がかかりません。また高額療養費制度が利用できます。

ただし治療開始日が43歳未満に限られ、胚移植の回数に制限があります。

・40歳未満の場合 子ども1人につき最大6回まで
 *令和4年4月2日から同年9月30日までの間に40歳の誕生日を迎える方については、
  40歳になってからでも、同期間中に治療を開始したのであれば、
  回数制限の上限は通算6回となります

・40歳以上43歳未満の場合 子ども1人につき最大3回まで
 *令和4年4月2日から同年9月30日までの間に43歳の誕生日を迎える方については、
  43歳になってからでも、同期間中に治療を開始したのであれば、
  1回の治療(採卵〜胚移植までの一連の治療)に限り
  保険診療を受けることが可能です

なお実施可能な手技・検査・薬剤などに制限があるため自費診療となる場合があります。
保険適用価格については院内に掲示しております。

今までの特定不妊治療助成制度の経過措置について
2022年3月末までに助成金対象の治療を開始した場合、2022年度内で1回の治療が助成金対象として認められます。

なお従来当院での自費診療については、年齢や自院・他院での治療回数から助成金を受けられない場合は大幅な減額を行ってきました。また腟坐薬なども国内での薬剤と同等のものを海外から輸入して安く提供してきましたが、今回の保険診療化で輸入できなくなっております。また当院では培養にタイムラプスシステムを導入していますが、新しい保険診療では先進医療として加えられることになりました。4月から自費診療についてもタイムラプスシステム費用が発生することになります。今後は、輸入薬剤が使えなくなり、費用については改定が必要になることが予測されます。
ご理解のほどお願いいたします。