古賀文敏ウイメンズクリニックKOGA FUMITOSHI WOMEN’S CLINIC

医師のご紹介

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クリニックの医師のプロフィールと経歴です

院長

古賀 文敏

Fumitoshi Koga M.D.

プロフィール写真

昭和42年5月15日生まれ。
日本産科婦人科学会専門医、臨床遺伝専門医

母体保護法指定医、生殖バイオロジー東京シンポジウム世話人、ARTナースアカデミー世話人、日本IVF学会理事、日本レーザーリプロダクション学会理事、日本生殖心理学会理事

経歴

大分医科大学(現大分大学)卒業後、久留米大学産婦人科学教室入局。久留米大学病院、国立小倉病院を経て、聖マリア病院新生児センターにて出産後の母子ケアを学ぶ。

1999年1月
国立小倉病院成育センター周産期病棟医長、生殖医療部門立ち上げに関わる。
2004年4月
久留米大学病院にて不妊・内分泌部門主任として多くの不妊女性の治療にあたる。
2007年5月
福岡市中央区大名 サウスサイドテラス4Fに「古賀文敏ウイメンズクリニック」開院。
2014年6月
中央区天神2丁目 天神ルーチェ5Fに移転・拡張。

副院長

古賀 剛

TSUYOSHI KOGA M.D., Ph.D.

プロフィール写真

昭和37年4月23日生まれ。
日本産婦人科学会専門医、日本超音波医学会専門医

麻酔科標榜医、日本生殖医学会会員、日本人類遺伝学会会員、日本周産期・新生児医学会会員。

経歴

九州大学経済学部卒業、経済学士。
エネルギー会社勤務の後、地球環境への問題意識から大分大学医学部に再入学。医学部在学中に長男の出産をきっかけに産婦人科医を目指す。九州大学病院周産母子センターで新生児医療を含む周産期医療の臨床に携る。

九州大学大学院において胎児医学を専攻し、シドニー大学付属病院に留学、出生前診断の臨床研究を行う。英国 Fetal Medicine Foundation 胎児診断資格者であり、これまで約4000例の妊娠分娩管理に携り現職に至る。